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ザ・ジャク・リッパーにより2年、 10ヶ月前に更新されました。
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はぐれ
観てきました!
とっても素晴らしかったです。
だいきほの歌も素晴らしく、感動しました。ひよこ
ぜひ大まかな内容を予習して観る事をオススメ。映画も、一度見ただけでは何が言いたいのか分かりにくい作品。
何回か見てジワジワわかる作品。
個人的には、この舞台は好きな作品でした。
「人生の最後に何が残ったのか」を問う、見終わった後に切なさと虚しさと懐しさが強く胸に残る舞台ですが、最後の最後まで油断できない作り方になっています。だいきほのハッピーエンドはないけど、その後の老いた二人は幸せでいて欲しい。
歌は難しい曲が多いけど、耳に残る曲が多かった印象。
だいもんの歌い方が本当に切なくて涙が出ました。
でも、薔薇のだいもんは本当にかっこよくて何度も観たい。ラブ
スーツの男達が勢揃いのプロローグが格好いい!
これは・・昔の花組?と思う位、必見!
薔薇だいもんは最高に好きです。
宝塚で、ずっとこれをやっていて欲しい位でした。キツネ
だいもんがいる間に、この作品観れて良かった。
薔薇とタキシードが似合いすぎて、だいもんの円熟した色気が濃厚でした。かなり、残像が頭と目に残ります。
今回も切ないけど、観た後に心にぐっときます。ゆきファン
2幕の展開が早すぎてあっという間で説明不足な感じが少し残念でした。
だけど、だいきほの歌、素敵な雪組生たちをたっぷり堪能できて大満足(*^^*)たま
一回すでに観て、あと一回観る予定ですが、この作品は一度でなく、本当は何回か観てこそ、後から意味がわかりやすいし、じわじわとくる作品です。私は、初見で早くも、切なくてしみじみと感動に浸りました。三人の生き方の後に何が残ったのかを思うと同時に、翔君によって三人の運命も変わる所にも伏線があり、面白いです。若いファンより、ある年齢過ぎたファンが更に理解しやすい作品だと思います。
芝居好き
観てきました。マックスが残念過ぎました。大空さんの「カサブランカ」の時の蘭寿さんのラズローくらい主人公と同等に魅力的であったならもっと作品が深まったのにと残念です。芹香斗亜か月城かなとのマックスで観たかった。宝塚の組構成でトップと二番手の魅力が拮抗してるというのは大事だなと感じました。今の望海さんに対抗できるスターは見あたらないけどせめてもうちょっとマシな二番手をと思います。
うらら
この舞台を観ながら、だいもんの隣に、スーツ着たあきら・キキ・マイティでもいたら、マシンガン振り回すギャングだいもんと更に格好いい並びなのにと思いました。
それだけ、二番手は重要です。やはり、雪ぬくぬく御曹司に、ギャングやスーツが似合いません。彩風さんの「何うぉぉぉーっ」という変なセリフまわしなら、芝居もいい歌えるようになったキキが、絶対だいもんの隣には似合います。
ヌードルスのだいもんは、正に宝塚男役の集大成!
だいもんが、遂に男役を完成させてしまいました。
下級生時代から、待ちに待ったと思う反面、少し寂しい。蘭
だいきほのデュエット三曲で私は通えました(笑)
特に大人になって再会したデュエット、絶品だったなぁ。りりか
昨日も、立ち見も多く、満員御礼でした。
初見より、だいもんヌードルスが更に進化していました。
声も勢いだけでなく、劇場に深くまろやかに響いており、まるで熟成されたワインのようです。
過ぎた日々の 全て抱きしめ 記憶の彼方に蘇る・・・
今の姿を消えないうちに、記憶に留めておこうと思います。たまこ
観劇してきました。主演スターが10代から50代を演じるスタイル。誰も幸せに終わらないギャング映画が原作。よくこれを宝塚でやろうと企画されたなと思いました。素晴らしかったです!
望海さんはじめ雪組生の熱演、クオリティの高さもあって、とても見応えがあり、なんとも言えない余韻が残るどころか重いものがズシンときて胸が苦しくなる作品でした。何度でも見たくなるスルメ作品です。ただし、今の雪組でなければ今以上に題材の選び方や脚本などに批判が出たのではと思いますし、とにかくキラキラ、ラブラブがよい!という方には絶対おすすめしません(笑)。推奨観劇年令は50代以上かも?!
今回、音楽、曲がとてもステキで、相変わらずトップコンビお二人は毎回、期待を上回る歌芝居を見せてくれます。素晴らしいです!トップお二人と朝美さんのお歌を聞くだけでも価値はあると思います🎵花輪
これが望海さんの極めた男役芸=背中で魅せる芸がびっしり詰まった作品だと思います。小池先生の、望海の極めた男役を見せたいという作品。今後、ここまで哀愁漂わす(見せかけだけでなく)芝居ができる・それを歌い上げるトップスターは、なかなか出ないと思うので、望海さんの今の姿を観劇するのは貴重です。
爽やか青年が多かった花組時代から、ベネディクトをきっかけに色んな望海さんが進化して現在があります。その陰で、どんな事があっても腐らず努力してきたからこそ、このヌードルスをリアルに哀愁漂う芝居が出来ているのだなぁと感じました。
望海さんの舞台から、積み上げる努力の大切さを毎回教えられます。宝塚おばちゃん
繰り返し観ても、だいもんヌードルスがあまりにも切なくて、男?の背中に哀愁が漂い過ぎて悲しくなり、だいもんの歌を聞いていて泣けてきました。それと、この作品を中高年が観ると、自分の人生も同時に振り返る事になり、観た後に切ない気分が重い感じになると思います。
だいもんの男役の集大成という作品だし、これを後輩達にも継承して欲しいという希望もみえる。でも、一度でいいから、結ばれる幸せなだいもんの演技を観たいです。泣ける、切ないのはちょっとお腹一杯かな。ザ・ジャク・リッパー
あーさのキャロル役がとても素敵でした。
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