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マックス
BSのワンスを観ていたけど、
この作品ステキ。
だいきほだからできた作品。
赤いバラが印象的だわ。花雪子
当時、ムラで何回か観ました。最初は、口ずさむのが難しい歌ばかりで、暗い印象しかない作品なのかなと思いましたが、何回も観るうちに、望海さんの歌と芝居が切なくて強く印象に残りました。
真に迫った迫力の望海さんの歌と芝居、切ないだいきほコンビの歌唱にぐっときて、ラストは泣けました。ヌードルスを観て「だいもんは本当に男役を究めたんだなぁー」と、この作品が退団公演の様に思えた程です。タキシードが最高に格好いい望海さんに、花男を感じ胸が熱くなりました。最後に蘭とむを観た時と同じ感覚です。タキシード姿に薔薇が似合う、マシンガンを抱えて登場するのが似合うトップは、さすが望海さんだなぁと思います。本家匿名希望
ポスターは、名作。
本家って何様?
慇懃無礼に毒を吐く人なんなの。
同意
本家~ってあちこちで毒づいてるね。
ポスターだけじゃなくて、内容も素晴らしかったですよ。ヅカヅカ
ワンス名作というか、いまだにワンスの舞台が脳裏に甦りますよ。だいもんの命削るような歌唱、あの時の雪組生の顔が浮かびます。よく、脚本が駄作とかヅカの公演は批判されますが、何年たってもファンの心に印象残す作品は名作です。また、その作品をここまで魅力的なものに仕上げた生徒達こそ凄いと思います。
わさみ
スルメ作品だと思う
見れば見るほどジワジワ良くなるあんこ
だいもんの男役の集大成。歌詞の意味からしても、ベートーヴェンより、ワンスの方が退団公演のようでした。
現在は、あそこまでの熱量で演じきる男役さんいないような気がする。だいきほ現役トップ時代のワンスをリアルタイムで観劇できた事は宝物です。同じ脚本でも、だいもんだから最高の出来栄えだったと思います。通りすがり
赤い薔薇の場面良かったよね。
スカステ放送嬉しい。たら
劇後のショーが大好きです。特に群舞にメロメロ!ちょっと退廃的な曲、渋いゴールドの衣裳、男臭い振り付け。何度でもおかわり出来る。
パレードは、スカステ大千秋楽生中継当時の自分を思い出します。コロナ禍、宝塚からのビッグプレゼントに涙涙でした。数々のイベントが中止になり、色をなくした世の中で、宝塚歌劇は本当に豪華絢爛だった。たら
訂正、衣裳はシルバーでした。
DoriDori
小池先生の一本物は作品によっては評判が心配になるのですが、だいきほコンビはどんな作品をも秀作にする力があった。だいきほのパフォーマンス力に助けられた作品は多かった。ワンスの脚本が名作というより、だいきほの演じたワンスが名作と言った方が良いと思う。
子供時代もしっかり可愛くて違和感なし。薔薇の場面しかり、年月を経て再会の哀愁を圧倒的な歌唱力で魅せたのは本当に凄かった。あの頃の雪組はどこへ行った?という感じ。 -
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