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匿名希望
今回のそら君の東上決定で確信しました!次期トップはそら君でしょう!
大人気で難しい作品を選ぶという劇団の期待と信頼を感じます。
同じ東上でも魔法とはレベルが違いますよね。
そら君のコアなファンでもあーさのアンチでもないけど、実力が違いすぎます。雪ファンで、咲ちゃん、繋がりでれいこ、ひとこ、みんな好きだけど、実は一番気になってたのはそら君。
実力NO1はまこっちゃんだと皆さん言うけど、私はそら君の歌のほうが表現力あるし、芝居も好きです。
はは
二番手は、あーさのまま。
りりこ
あーさがトップになるかどうかは別として、そらがトップになるために雪に来たは深読みしすぎだと思うけど。
普通に早急に縣の蓋が必要だからの組替えじゃない?
アンバサ除いてあーさ以下縣以上はそらひとこありもえこしかいないけど、ひとこは花で上げるし、ありはあーさとニコイチだったから下にしないし、もえこ雪3のそら宙4の形も歪だしって考えたら妥当なんじゃない?
ひとこありに続いて東上してるから上がる可能性はあるけれど、羽根で差はつけてるし。
ただでさえトップコンビと同時に凪様退団して、あみ異動あやな退団で、生え抜き雪娘はひまり以外いなくなって停滞してるのに、雪Pが一年以内にそらのためにあーさ切るとは思えないけどね。
だいきほが大成したのは彩彩ひとこと雪娘があってこそだと思うけど、そら夢白になったらそのポジションが縣すわカセキョーは弱い。カンナ
だいきほ大成は、彩彩ひとこがいたからでなく、だいきほは他組トップだとしても彼女らの実力ならどこにいても成功したと思います。
ただ、現在のトップ支える布陣は以前より更に弱い。彩風さんの次期が、あーさなのか、他から誰か来るのか知りませんが、和希さんにしても弱い。かと言って、外から来れそうな人がいるのかなぁ。月城、永遠輝を出したのが悔やまれる。おはな
そらは咲、あーさ、あがちんよりもずっと実力が上で見るのが楽しみ。でも雪Pは実力はどうでもいいと思ってて人事の決め手は容姿と実家力。そう考えるとあーさは越さないだろうと思う。
りりこ
もちろんだいきほは実力あるからどこでも人気は出たとは思うよ。
ただ新規獲得じゃなくて元々の組ファンを離れさせずに残せたのは。彩彩ひとこあたりの新公で過去雪トップの血を継いでいるメンツが残っていて、彩彩あーさひとこまでで路線が揃っていたからかなと思って。
もしあやなが縣の後にバウ主演したらポスト彩彩になれた可能性もあるし、新公1回とはいえちぎひとこみたいな前トップの影響受けながら育った枠は多分あみだろうし、一応狙おうとはしてたのかなって。
まあみんな咲ひとこと違って一人っ子政策じゃなかったからそこまで強くはないし、みんなだいもん育ちだからポスト彩彩ひとこかと言われれば微妙だけど。多分だけどちぎ政権の彩彩ひとこをだいもん政権のときにひとこあーさ縣の形にしたかったんだろうけど、ひとこが動いてできなくなったから、咲政権のときに縣あやなあみになるような育成に舵切ったような気がするんだよね。
結果うまく育たずにあーさ重宝してそら入れたもののあやなあみが抜けるから穴は埋まらない感じ。
咲=ひとこ=縣の次期候補御曹司
凪様=あーさ=あやなのおいしい別格寄り路線
ひとこ=縣=あみの押し出し若手路線
で対応してるけど諏訪カセキョーはその枠にはまだ入れていないしさんちゃんもこれからだよね。
上の3人分の枠を縣1人のところであーさが切られたらさらに穴が広がるし埋めれる組替えしそうなメンツがもういないからやっぱりひとこ残ってたらよかったな。そらは実力あるけどそれ以前にあーさが抜けると組人気というか5組のバランスが崩れるからしばらくこのままかな。
匿名希望
二番手はあーさでしょう、けど、次次回蒼穹の昴 序列無視したら、宦官になる貧しい春児役はそら君があってると思います。
多分凄い踊りのシーンあると思うし。野望でのし上がっていく!
あーさは、絶対的権力者、美しき西太妃、田中裕子さんの迫力凄かった!その甥皇帝に縣・・・で見たい!ゆめ
あーさ2番手はかわりません。和希そらが2番手になるとしたら月組ちなつさん退団後移動して月組でなる。和希そらはちなつさん後継者。
雪ニャン
あれだけ雪組新公主演を二人で独占していたはずの月城さん、永遠輝さんがあっさり他組へ。
だいもんトップから集合した朝美さん、綾さんは、だいもん体制下では役付き良かったが、綾さんは縣さんから追われる立場、朝美さんも和希さんから追われるかもしれない立場。
だいもん似と評された彩海さんはサーッと月組へ。
何だか月組が雪組化、雪組が宙組メンバーに押されて宙組化していますね。次期トップがあーさか、和希さんか、はたまた誰かやってくるのか?これからの来るであろう宙組の変化とリンクするのか?先が読めないのか雪組です。雪っ子
咲ちゃん
あーさ
あがた
すわ
さんちゃん
かなちゃんみんな大好きだよ
頑張ってね雪姫
一年後は、、、
咲トップ.あーさ.あがた体制でしょう
くっすー
さんちゃん
かなちゃん
華やか美形ジェンヌスターが咲トップを支えます愛してるよ雪組
1年後の雪組
さきちゃん
あーさ
あがた
すわちゃん
さんちゃん
かなちゃん雪姫
【公演評】
雪組『海辺のストルーエンセ』
清廉な医師が国を変える―野望に燃えた男の
愛と波乱に満ちた生涯に朝美絢が挑む実在した医師ストルーエンセに、
演出の指田珠子先生がイメージした朝美絢を重ね合わせた世界は、
演劇の面白さに加え、
宝塚歌劇ならでは美しさも際立つ作品となりました。朝美が見せるさまざまな顔
登場時のヨハンは貧しくも理想に燃えた医師。
頭の古い憎々し気な医師から追い出されますが、
そのストイックさが朝美さんの美しさと相まって胸が痛みます。
ところが次に登場した時はイケイケプレイボーイ医師で、
あまりの正反対ぶりには戸惑ってしまうほど。錬金術師も兼ねたこの医師の診察は、怪しい魔法や迷信がメインです。
ヨハンの考え方の本質は「この世はすべて科学と理性に基づいている」。
でも貴族は迷信が好きだから、世界を変えるにはお金が必要……つまり、
彼の行動にはすべてに意味があるのでした。雪姫
はじめは清廉な医師、
次は軽薄な男、
そして政策の助言役的立場になっていったはずが、
やがては自ら国を動かそうとする独裁者に――一。
人の男が過ごした数年の間に、
迷い、希望、歓喜、愛、欲望、
そして孤独と絶望……周囲の人々をコントロールしながら、
さまざまな感情の波に突き動かされる様を、
朝美さんは渾身の演技で挑んでいました。 -
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