20周年の宙組新トップコンビ、真風涼帆と星風まどかは、16日に兵庫・宝塚大劇場で開幕する「天(そら)は赤い河のほとり」「シトラスの風-Sunrise-」で本拠地お披露目を迎える。真風は「100回の練習より1回の舞台」と言い、本番へ全霊を傾ける覚悟。宝塚大劇場は4月23日まで、東京宝塚劇場は5月11日~6月17日。
宙組20年。節目に新トップに立った。正月明けに東京公演「ウエスト・サイド・ストーリー」で初作品を終え、宙組全体を率いて本拠地お披露目を迎える。
「大劇場(作)は、単純に稽古場の人数が多い。やっぱり、全員の真ん中に立つ意識は違う。これだけの圧が、視線があるんだな。稽古場から感じます」
続きは、「練習100回より舞台1回」本番へ覚悟/真風涼帆(日刊スポーツ)
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■『WEST SIDE STORY(真風主演)』の満足度は?

