月組公演、ミュージカル・プレイ『カンパニー -努力(レッスン)、情熱(パッション)、そして仲間たち(カンパニー)-』とショー・テント・タカラヅカ『BADDY(バッディ)-悪党(ヤツ)は月からやって来る-』が、2月9日、宝塚大劇場で初日を迎えました。
原作は2017年に発行された伊吹有喜氏の小説『カンパニー』で、製薬会社に勤める青柳誠二が畑違いのバレエ団に出向させられ、世界的プリンシパル高野悠が踊る冠公演の成功を目指して、仲間と共に奮闘する物語です。
続きは、【公演評】月組『カンパニー』『BADDY』 真面目リーマンと大悪党? 心温まる芝居と斬新なショーで珠城りょうの魅力が炸裂する(WEBRONZA)
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