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松葉
だいきほが退団されると歌で魅了するトップコンビがゼロになる
ことちゃんはめちゃ歌上手ですが相方が今ひとつだし
宙は真風の癖強すぎ歌唱だし次期雪は期待出来ずで花組はてんで話にならんし
歌えるトップコンビをなぜ作らないのか劇団さん、観劇してたらわかるやろ
伊納
今後の宝塚は、各組をトップコンビをどの様に整ええていくつもりなのか?先が見えない。
歌える、黒燕尾もかっこよく、色っぽく大人のショーを繰り広げる事ができる組はありますか?
歌の雪組は今後堕ちていくし、ダンサートップコンビは、童顔過ぎて大人のショーにはなりそうにない。花組は人事が不安定、歌える生徒が減りトップは・・・。宙組もトップコンビがどうなることやら。月は次期発表待ちか?最低でも、歌唱力が維持出来ないトップを出すのはやめて欲しい。新参者
他の誰よりも歌えない踊れない人をトップ娘役にしたかと思うと、路線外のベテラン実力者をトップ娘役にしたり・・・一体どうしたいのか、金コネで行くのか実力主義で行くのか、支離滅裂の人事。
宝塚心配者
何かの大人事情(おじ様方の)かな。
組織はどこもコロナでの収益減の巻き返しのため、いかに効率良く利益を上げて、いかに不要な人や物を減らすか?と動くので、それを宝塚に当てはめたら・・・恐ろしや。ファンの想像とは違う人事、二番手退団は珍しくなくなり、一人の生徒を何度も組間を往復させてスター不足を解消、トップ昇格でなく退団の為のお餞別バウや思わせ振りの東上等。何でもあり人事。今回の星風さんの件で、暫くなかったトップスライドや専科に逃げてからの同期落下傘等、今後は何でもありますよという事がはっきり判明した思います。昔の新専科制度で、何人もの生徒がトップ手前で退団した頃を思い出します。トップ長居のせいで後輩達や仲間の進路を塞ぐ事態や、大量退団にならない事を祈ります。みや
実力者が認められる人事制度にしてほしいです。
スポンサーで役付きがかわるのはちょっと納得できないです。toto
今は小規模全ツ
全ツ⇒トップ確定
なのに
長いこと2番手のキキに全ツが回って来ない
何故だ?
扱いが酷くない?
ならば別箱でキキ主演を上演してほしい夢子
小川理事のインタビュー、とても心に残りました。
「トップスター人事は間違えてはならない。トップは、技術が優れているのは当たり前。それ以上に人格が優れており、組をまとめるリーダーシップが優れていることが大切」との由。この言葉を聞いて、色んなトップさん達(OG含め)のお顔が浮かびました。ファンから見たら、「えっ?何でこの人がトップ?それよりも、〇〇〇さんが色んな面で優れていてトップに相応しいでしょ?」と思っても、ファンにはわからない様々な観点から決定されているんですねぇ。
今後も、劇団にとってもファンにとっても「この人がトップでこの組は本当に良かったねぇー」と皆さんから祝福される人事を期待しています。雅 光
小川理事長の言葉には、耳を疑います。柚香光に実力があるのでしょうか?それより、同じ花組にいた、キキちゃん、ちなつさん、そして現花組のマイティの方が、圧倒的に実力があり、先に、キキちゃんや、ちなつさんの方がトップになる資格が充分にあったと思います。
トップの人選は、間違えてはいけない❗と言ってますが、明らかに間違えてると思います。本当に理不尽な人選です。
八重桜
トップ路線候補ではないと思われるスターの中でも、最後まで三番手羽根さえも背負えなかった人、何とか退団時に三番手羽根を背負えた人、早くからバウや新公主演経験もあるのにいつの間にか別格と思われ、二番手羽根も背負えなかった人、長く別格と思われて来たのに二番手羽根を背負って退団できる人等、それぞれですね。その違いが何年観てもわかりません。下級生時代から路線で人気があり組に貢献したスターで、素人ファンからすると羽根背負っていいのでは?と思えても、劇団からみると羽根背負うのに相応しくない理由があるんだろうなぁと思い、応援して来たスターだと胸が痛みます。人気があって、長く貢献したスターには、皆さん羽根を
背負えると良いのになぁと思います。とりあえず
月組次期トップコンビを早く発表してほしいです。
綾彩絢
バウと新公の配信お願いします。
幽霊刑事は配信あったけど、あれはたまきちが主演だったからだし、ほのかちゃんのバウはなかった。
ソラカズキのバウ観たいよ〜。悟り
時間の経つのが長ーい芝居はやめてほしい
面白い脚本の芝居がみたい
生徒さんはみんな頑張ってるけど脚本が足を引っ張るパターン多し!c
最近、宝塚歌劇団のスタンスが変わってしまったと感じています。退団者、トップスターの選考、演目作品。皆さんのご意見が聞きたい。
おらうんき
ヅカ歴38年。宝塚が一番変わったと感じたことは宙組ができたこと、次は外部の舞台で公演するのが年中行事になったこと。その次は芝居のセリフやショーの演出で女性蔑視が改善されてきたこと。
それ以外は小さな変化や変革が少しづつ起きているかなあと。
トップスターの選考は涼風真世、安寿ミラ、天海祐希が二番手になった時点でびっくりしましたが、トップでの活躍を見て納得しました。
私が見るより前の松あきらダブル二番手時代はすったもんだがあったらしいですが、宝塚経営側も学びながら頑張っているのではないでしょうか。
最近のトップスターは人気が短いのが残念。大地真央、平みちでさえ短いと思ったので、紫吹淳、匠ひびき、貴城けいなどは自分のカラーも出せずに退団してかわいそうでした。
この10年の宝塚には不満はありません。おらうんき
あ、間違えた、、、紫吹淳じゃなくて絵麻緒ゆうでした。確か1~2作で辞めたと思います。酷いことするなーとおもったことを覚えてます。
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