優波さんのダンスは、振り付けの先生が振りの、
意図するイメージを説明される時、真剣に耳をかっぽじって(北海道方言)聞かれるのでしょうね、決して群舞でも出すぎずそして 手抜きをしない、腰を少し、落とすところなども、他の生徒は、手抜きで、腰を落とすふりをして腰を落とさず、次の振りに移っている生徒が結構いますね、優波さんのダンスは、本当に、宝塚らしい品のあるダンスだと、それでいて持ち前のリズム感がいいのが、ダンスのセンスの良さとあいまって観る観客の目を離さないのだろうと思います、
群舞のデュエットダンスでも、相手にべったりのようなダンスてはなく。相手との間隔は、理想的にあけ、優しくリードして、品のあるヂュエットダンスで、素晴らしい❗
大劇場で観る優波さんのダンスは、明日の千秋楽が最後、優波さんのダンスが大好きと感じるファンは目をかっぽじって(笑) 目に焼きつけておきましよう😍