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鳳月杏さん4作確定!

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  • #99908 返信
    ソマリ

        おめでとうございます。

        #100522 返信
        栗拾い

            えりたんも、みちこさんも、実力ある男役さんでしたが、3作で潔く後進に譲り、惜しまれるうちだったからこそ素晴らしかった!ちなつさんは、あと何をされるのでしょうか?
            惜しまれるうちが花という言葉を思い出しています。

            #100523 返信
            通行人


                単なるアンチの嫌がらせ発言⁉️

                #100524 返信
                通行人



                    ちなつさんが落ちる気配を見せた訳でもないのに、ちなつさんに無礼千万‼️ですね❗
                    まだまだやれる人には、ずっとやり続けて芸道を極めて頂いてこそ、ご創業者様の故小林一三氏もあの世でお喜びなのでは⁉️

                    #102063 返信
                    きゃや

                        実力派がちゃんと評価される宝塚で良かった。

                        #106437 返信
                        syo

                            でもRYOFUはひどかった。
                            まずは設定めちゃくちゃ。
                            三国志ファンでもあるので歴史改ざんにも程がある。
                            貂蝉は丁原の娘で王允の娘の代わりとか呂布の母の身分低かったり
                            董卓をみずからの手で刺そうとする貂蝉とかもおかしい。
                            2人の間をうまく操って仲違いさせることが目的なのに呂布と相思相愛だったりと変え過ぎです。

                            2番手にあんなブーデなキャラ当てるなんてありえない。
                            文句タラタラです。

                            #106562 返信
                            あー

                                RYOFUめちゃくちゃ好き。
                                貂蝉はそもそも歴史上の人物じゃないから歴史改竄も何もないんですよ。美女連環の計自体羅漢中の三国志演義で創作されただけなので。
                                三国無双の貂蝉も自分で暗殺しに行ってますよね。
                                三国志演義という物語をベースに2次創作したのがRYOFUだから史実がどうもこうもない。
                                自称三国志ファンのニワカほど楽しめてない印象。

                                #106565 返信
                                えんぎ

                                    貂蝉は「歴史上の人物じゃない」ってのも少し過言かな。正史でも董卓の女を巡り、董卓が呂布を殺そうとするほど仲違いが発生、呂布は王允の誘いに乗って裏切ったとの記載は存在する。これほどの女だから相当な美女なのは確かだろうし、「該当する女性は存在した(キャラクター付加)」って印象。

                                    この仲違いが王允が仕込んだ策略だったのか、王允の誘いと偶然的に重なったのかは謎。故事に美女の計があり、着想した王允が仕込んだ前者可能性も十分あると思うし、演義は全部デタラメ風潮にも一石投じれるところ。

                                    当該女性のその後は正史は全く記載なしだが、演義でも実は不透明。吉川英治や横山光輝によって、貂蝉は呂布に心は一切寄せず、利用のみ最後は自害が一般イメージ化してしまってるけど、普通に呂布の側室や妾となって(呂布に正妻あり)、呂布の最期まで一緒にいた(死後の消息は不明)バージョンも存在するんだよね。呂布と相思相愛は演義に基づいても十分成立したりする。

                                    今回のは物語作り手としては裁量が非常に大きく、だからこそ選ばれた面もあるんだろう。

                                    #106567 返信
                                    あー

                                        確かに元になった史実はありますが、貂蝉の出自や美女連環の計の流れ自体は全くのフィクションなので、丁原の娘設定や相思相愛設定が歴史改竄だというのは明らかにおかしいかなと。

                                        そもそも貂蝉というキャラクターが最初に生まれたのは演義の元にもなった三国志平話で、そこでは呂布と生き別れた妻の貂蝉が王允に利用されて董卓と呂布の仲違いを促す流れだそうですね。
                                        こっちの方がRYOFUに近いかも。

                                        とにかく貂蝉に関してはいかようにもかけると思いますし、栗田先生は正史(史実)とも三国志演義ともまた違う立ち位置の作品(炎戯)だとRYOFUを明確に位置付けていますからね。
                                        正史でも演義でもなく、独自の切り口で呂布という人物を描きたかったのだと思います。

                                        呂布や董卓は正史でも演義でも基本的に悪役ポジションになってしまうのですが、その2人をただ目先の利益や欲に流された悪として描くのではなく、より人間的に厚みを持った視点で描いた物語が栗田先生のRYOFUなんじゃないかと。

                                        歴史書は編纂者的に都合のいいストーリーで書かれていたりするので、正史(史実)=事実ではないというのもポイントかなと。
                                        RYOFUの冒頭でも、曹操が事実を捻じ曲げるような意図の発言をしています。だから「誠の呂布の物語」であるかもしれないとも言える。

                                        長くなりましたが、自分は面白い視点だと思いました。

                                        #106600 返信
                                        M

                                            上でちなつさん3作で潔く身を引くべきだった、惜しまれるうちが花とか言ってる人いますけど、おだちん的にはちょうどいい就任時期なのでは?

                                            おだちんは3番手までにバウ以外の別箱主演をしてないけど、2作はバウ以外の別箱主演してからのトップ就任が通常ですよ。ちなつさん3作の間に2作別箱主演することも不可能ではないけど、だいぶ急ピッチな仕上げになる。2番手は人気つけるのに重要な期間でもあるのに。
                                            雨滲むパレやTwinkle Moonでぱるくんやあみちゃん、さらにその下の新公学年にも人気が出ましたしね。
                                            これらどっちかを削っておだちんが急ピッチで2作主演すませて就任するより、学年年齢的に急がないおだちんは4作のタイミングが次期体制の安定感的にちょうど良かったんじゃないかと。

                                            ちなつさんは確かに学年こそ上ですけど、中卒入団だから4作やっても年齢的にはえりたんの退団時年齢より下。
                                            劇団的には、体が持つなら4作やってほしかったんでしょう。
                                            当たり前だけどちなつさんだけの希望で作数が決まるわけじゃなくて、劇団と話し合って決めるんですよ。
                                            勝手に3作がちょうどいいと決めつけ、そうじゃなかったら引き際を間違えたと批判する。あまりにも身勝手。
                                            何作でも惜しまない人ほど、惜しまれる内が花とか言うんですよね。

                                            次期体制のことを考慮せずとも、ちなつさん4作は妥当ですけどね。素晴らしい作品をたくさん見せていただいていますから。
                                            NINEも退団公演も楽しみです。

                                          10件の投稿を表示中 - 1 - 10件目 (全10件中)
                                          返信先: 鳳月杏さん4作確定!
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