歴史上のヒーロー、源義経の葛藤を幻想的な世界観で描く雪組公演「義経妖狐夢幻桜(ようこむげんざくら)」が29日、宝塚バウホールで開幕する。今回がバウ単独初主演となる男役スターの朝美絢(あさみじゅん)は「さっそうとしたイメージが強いが、今回は周囲に翻弄(ほんろう)されて苦悩する義経が描かれる。みなさんの想像を超える芝居を見せたい」と意気込む。
史実とは異なるオリジナル作品で、頼朝に追われて逃避行を続ける義経がキツネの導きで不思議な村に迷い込む物語。伝統的に日本物作品に定評のある雪組で、日本物の舞台ができることに気合が入っているという。「めっぽう強いところを見せたいので、立ち回りの所作を上級生に習いながら、筋トレに励んでいます」と笑顔で話す。
続きは、雪組スター・朝美絢 義経妖狐夢幻桜 翻弄と苦悩、想像超す芝居(毎日新聞)
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