宝塚歌劇団花組公演「ポーの一族」が16日、東京宝塚劇場で初日を迎え、男役トップの明日海りお、女役トップの仙名彩世が会見した。原作は熱狂的なファンを多く持つ萩尾望都さん(68)の漫画。明日海は“永遠の時を生きるバンパネラ”エドガー・ポーツネルを演じるが「先生のお書きになった世界観はものすごい。スキがなくスケールの大きい舞台にしたい」と意気込みを見せた。
続きは、「ポーの一族」上演の宝塚花組 明日海りお「スケール大きい舞台に」(デイリースポーツ)
[poll id=”188″]
[poll id=”175″]
[poll id=”139″]
コメントはこちら↓から

