宝塚歌劇宙組公演「エリザベート―愛と死の輪舞(ロンド)―」が22日、兵庫・宝塚大劇場で開幕した。黄泉(よみ)の帝王トートに愛されたオースト リア皇后エリザベートの数奇な運命を描く。宝塚による日本初演20周年記念作で、この日が通算900回目の上演となった。タイトルロールを演じるトップ娘 役・実咲凜音(みさき・りおん)は「エリザベートが持っていた『自分を貫く強さ』に近づきたい」と、憧れの役に魂を込めている。
続きは、実咲凜音、憧れのエリザベート役で自分と闘う!(スポーツ報知)
『エリザベート』☆過去一番良かったエリザベート役と言えば誰?














