世界中の誰からも愛され、半世紀以上を経てもその魅力が少しも色あせない、銀幕の恋人。そんなオードリー・ヘップバーン主演の名画が、この夏2本の 舞台ミュージカルとして上演される。宝塚歌劇団 雪組公演の「ローマの休日」、そして東宝ミュージカル「マイ・フェア・レディ」。いずれも映画のイメージとかけ離れすぎることなく、それでいて映画版とは ひと味もふた味も違った楽しみを味わうことができる。この2作品を紹介しよう。
続きは、第45回:オードリー・ヘップバーンが演じた不朽の名画を舞台で楽しもう!(舞台.com)





