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オカモト
月組は「芝居の月組」と呼ばれていました。この伝統を継承するには、どのような作品や演目が適していると思いますか?
いろいろ
あの滑舌のトップで芝居の月組とかwww
他は上手い人多いから全体で見るとたしかにだけど名無し
宝塚の芝居の不朽の名作!?の『霧深きエルベのほとり』の様な不条理劇で、エンターテイメント性は今一乏しくても、鑑賞しました後に大きな余韻が残ります作品。
チロリン
芝居の組復活?という感じはしませんが。
鼠小僧次郎吉。まほ
鳳月杏は滑舌悪いから発声と立ち方から修正すべきだし、オーバーな芝居がいつも同じで下手だからトップ交代すれば芝居の月組に戻ると思います。
みく
とことんちなつさんを渋めで魅せる為に
風と共に去りぬしそう?
おだちんじゅりちゃんと似てるから裏表でスカーレットやって欲しい。名無し
月組に限らず、もはや今の宝塚全体にまともな芝居が出来ますお方は、ほとんどいないのでは(特に下級生)?
もう、宝塚は、和物と洋物のストーリー性が有りますショーだけ上演していた方が良いのでは?狸
渋いからという理由で、風とも?ありえない。
宝塚の風ともは、ベルばら同様にカーテン前芝居が多くて観る気削がれるのですが。
単に渋くて地味なのと、渋さも出せるが爽やかさや華やかさもあるのとは違う。
芝居の月組と言っても、大地さんや剣さんや涼風さんや天海さん達の華やかなりし頃とは違う現在の月組。みく
黄金期とはレベルが違うのは当たり前の話で過去の方々と比べたらキリがないです。これは今の月組に始まった話ではありませんが冒頭の「伝統を継承する」には再演が適しているのと感じました。確かにカーテン前芝居は退屈ですが。嫌なら観なきゃいいのでは。
案山子
再演、再演、再演と、ここ最近の宝塚は再演が多い。
再演を繰り返し、作品の使い回しは、伝統の継承ではない。
伝統の継承は、先人の実績や技術等を受け継ぐこと。
再演に頼るのは、脚本家や演者の力量と個性が不足しているからではと思える。
良き伝統を継承するのなら、現トップはオリジナル作品で是非とも観客動員を目指して欲しい。シロップ
お芝居が上手な人が多い組は、
重厚感のある演目が回ってきますが
軽〜い楽しいコメディとか
見てみたいです。実力がある人がやらないと
面白くないし、
盛り上がりすぎて内輪受けになると
観客はおいてけぼりになるので、
月組なら、うまいバランスで
楽しませてくれそう。名無し
↑
原田諒氏の傑作『ピガール狂騒曲』の様な底抜けに明るくて楽しい作品、大歓迎!!!
原田諒氏、行方不明の様なのですが💨 -
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