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雪達磨
カリスタ
有名な人が脚本かいたが、全く宝塚の良いとがなかったjajbjd
・大海賊
・NOBUNAGA
・邪馬台国の風
・メサイア
・薔薇の国の王子オールドファン
君をあいしてる
水となくらうす
私にとってキャプテンネモは駄作ではありません。
だって分かりたくて一生懸命見ましたもの。
テーマについてあれこれ考えさせられました。
よってずっと記憶に残る、印象鮮やかな作品となりました。半月板
ごく近年の大劇場では
宙組白夜。観劇しながら首を捻ってしまう突っ込みどころ満載。
花組カリスタ。初見はてっきり自分が途中で寝オチしたかと思ったほどラストまで基本的なストーリーがつながらなかった。
月組NOBUNAGA。通路側に座っていたら途中で退席したと思う。
花組邪馬台国。いつも暗転の回数を数えながら頑張って観る。
宙組天は赤い河とルネサンス。カリスタと同じで敵だった人がいつのまにか味方になってたり、死んだと思った人が生きていたり。ファイト
ネモ
カルト宗教を思わせるネモ船長への傾倒さの不思議、モールス信号っぽいコーラス場面では周りの人が笑いを堪えていた。
ネモ船長が何を云いたいのか、この芝居の目的がさっぱりわからなさすぎて、あまりのトンチキさに一生懸命観てしまいましたが最後までわかりませんでした。デノミ
邪馬台国の風
人気スターみりお様使って多数連発マウリツィオ
ネモ 邪馬台国 が駄作一位を争う
ジョジョ
「ベルリンわが愛」=話の展開が腑に落ちないことだらけ。ドイツ映画やナチスを盛り込んでも全くドラマチックな展開にならず、観ていて強烈な徒労感が残った。
「NOBUNAGA」=NHKで観たので登場人物のテロップが出たが、劇場で観たら誰が何の役やら混乱したと思う。それでいて、個々の登場人物について最低限の知識は持っていないと筋が理解しにくい。どこがロックミュージカル? 強烈に癖と毒のある退団トップの演技も、ここまで来ればあっぱれと褒めるしかない。
「デビュタント」=行き当たりばったりでデタラメなストーリー展開。 星蘭ひとみにあんな難しい歌を歌わせる必要がどこにあった?
まみ
邪馬台国
ネモ
2つとも、寝落ちしました。ユ
寝てしまったのは、最近では、
こうもり、ベルリン我が愛、エルはボンイスパニアの侍、メサイア、カサノブア、青い薔薇の精 星組のショー
単調だったり、話がわかりずらかったり、先が読める内容だったり、同じような内容だと寝てしまう
ショーは、そろそろ飽きてきた。
最近、同じようなパターンとかが多すぎる。
だいもんの作品は、駄作でも歌聞くだけでお得感があり、寝れない。なな
駄作でも、演者の芝居や歌の上手さで引き込まれ、つい見いってしまうという事はある。駄作をも、佳作にできる実力がある演者なら良いが、逆もしかり。
エリザやスカピン等の海外ミューや大作を持ってきても、演者がかっこよくないとか、歌えないとか、芝居下手くそだとお金返して欲しいです。りり
仮面の男一色になるかと思ったのに、意外と割れたのですね。
何しろ、前代未聞にだらけの作品。
東京では演出一新されるし(それでもアレだったけど)、DVDも大劇場版は使われなかったし、批判の雨あらしで演出家は退団しちゃうし。
まあ、絶対にスカステ放映もされないから、当時を知らない人は見たこともないでしょうけど。邪馬台国の風?
ルパン?
そんなの、カワイイものです。ビジュアルは好きだったんですけどねえ、仮面の男。
ビジュアルは好きだったけど内容が、と言うのであれば、「元禄バロックロック」も駄作ですカサノバ
宝塚の仮面の男は、駄作というか色んな意味で公演する事自体が慎重に検討されるべき内容でした。
また、実力ある先輩が二番手退団で、急いでトップにされたVISAガールのキムにも災難だった作品だと思います。
あれで雪組がゴタゴタしたし、雪組人気を取り戻すまで本当に時間がかかった。ちょっと待て
ぜひ加えたいのは「ETERNAL VOICE-消え残る思い」。好きなトップコンビだったのに。
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